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2014.06.18
アリタポーセリンラボの日常
夏の器の代表格と言えば、蕎麦猪口。
ARITA PORCELAIN LABにもたくさんの蕎麦猪口があります。
蕎麦猪口は元々はお蕎麦を食べるときに、蕎麦だしを入れ、そこにそばを付けて食べる器です。しかし、ここ20年ほどは蕎麦猪口の模様の多様性や、サイズ感により元来の使い方以外にも使われるようになりました。
特に、夏は麦茶やアイスコーヒーと言った冷たい飲み物はもちろん、アイスクリームやヨーグルト、果物と言ったデザートからお吸い物やお浸し等を入れる小鉢としてもお使い頂けるとても使い勝手のよい器です。
重なりも良く、スタッキングにも場所を取らない蕎麦猪口。
いつくあっても楽しいですね。
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夏の器 蕎麦猪口
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創業1804年 200年の伝統技術を活かしたラグジュアリーモダンな「有田焼」
アリタポーセリンラボは、創業200年以上の歴史を誇る有田焼老舗窯元 七代目弥左ヱ門が生み出した
現代のライフスタイルに合わせたラグジュアリーモダンな有田焼です。
熟練職人が弥左ヱ門窯ならではの門外不出の技術を活かし、数え切れない試作を繰り返し進化した釉薬・技術を使い、
一つ一つ手仕事で、モダンな有田焼を作りだしています。