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2010.11.22

アリタポーセリンラボの日常

ANA「翼の王国」12月号

先日、ANAの機内で当社の醤油差しを発見したお話を書きましたが、今日はANAの機内誌「翼の王国」!

今月、12月号に明治の頃の輸出品としての製茶を伝えつつ今の長崎を紹介する一角で、明治伊万里も紹介されています。

明治の頃、海外の人々を魅了した伊万里焼の洋食器。

洋食器は「紅茶」、和食器は「日本茶」というイメージになってしまいがちですが、このような洋食器での日本茶の出し方もなかなか斬新でお洒落!

お友達のお家でこのようにお茶を出されると、それだけで会話が弾みますよね。

冬の晴れた日の午後、美味しい日本茶と和菓子で、ほっこり…。

最高の贅沢かもしれませんね。

ANAにご搭乗の際は、是非チェックしてくださいね!

翼の王国 12月号(画像をクリックすると拡大します)

翼の王国 12月号(画像をクリックすると拡大します)

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創業1804年 200年の伝統技術を活かしたラグジュアリーモダンな「有田焼」
アリタポーセリンラボは、創業200年以上の歴史を誇る有田焼老舗窯元 七代目弥左ヱ門が生み出した
現代のライフスタイルに合わせたラグジュアリーモダンな有田焼です。
熟練職人が弥左ヱ門窯ならではの門外不出の技術を活かし、数え切れない試作を繰り返し進化した釉薬・技術を使い、
一つ一つ手仕事で、モダンな有田焼を作りだしています。